最近の美容整形では、手術に使用する材料・器具などを総点検し、しっかりと安全な手術を行ってくれるクリニックが東京に増えてきました。
その結果、まぶたの脂肪の多い人、アイプチで皮膚のかぶれてしまった人など、あらゆる人に対応できるようになったのです。
「まぶたに脂肪がつきすぎているので、私は二重にできないのでは・・・」
「アイプチをしていて、かぶれがひどくなってしまいました。こんな状態でも手術はできるのでしょうか?」
「よそのクリニックで手術したのですが満足できません。こちらで直していただけないでしょうか?」
わたしが脂肪注入で豊胸をしてもらった美容外科では、こんな相談を受けることがよくあるそうです。
もちろんどの場合でもOKです。
ていねいなカウンセリングから始めれば、必ず納得のいく結果が得られるはずです。
メスを使いませんので、傷や腫れなどの心配がないのももちろんです。
そして麻酔についてですが、多くの病院やクリニックでは麻酔に対する配慮が足りないと思います。
しかし、わたしの行く美容外科では、点眼用の麻酔・低温麻酔・人体のPH(ペーハー)と浸透圧に合わせた麻酔など、これまでに行われていない麻酔法が使用されています。
わたしたち患者が1番気になる、『痛み』といったものをまったく感じずにすむのです。
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